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ネットカフェで騎乗位
友達の女の子と飲みに行ったあと、終電を逃した俺たちはネットカフェへで夜を明かすころになった。
小さな個室にソファがある部屋に案内された。
「終電逃しちゃうとはね~、楽しかったからいいけどさ」
彼女は楽しそうに言った。
ソファに寄り添って座り、雑談していたが次第に話は尽きていった。
彼女は俺の肩に頭を預けた。
俺は彼女に顔を近づけてキスをした。
唇と重ね、そして舌を絡ませあった。
「んっ」
彼女の胸に触れる。
嫌がる素振りはみせない。
キスをしながら、そのまま彼女の胸を愛撫する。
彼女はされるがままだ。
ゆっくりと彼女の服を脱がしていく。
ブラを外し、彼女の首筋から胸へと向かって舌を這わせていく。
「んっ、あっ」
彼女は気持ちよさそうではあったが、声が漏れないようにと必死でもあった。
乳輪をなぞるように舐め、そして乳首を舐めた。
彼女のスカートへと手を伸ばし、太ももを触る。
乳首を舐めながら、スカートの中へ手を差し込みパンティーの上からクリトリスを刺激する。
「んっ、あっ、はぁ、ん」
彼女は声を漏らすまいとしているようだが、快楽には抗えないようだ。
「わたしも」
彼女はそう言うと、ソファから降りて床に膝をついてフェラチオを始める。
じゅぼじゅぼと音を立ててフェラチオに勤しむ彼女。
彼女のフェラチオで唾液まみれになるペニス。
彼女はソファに座った俺に跨るようにして挿入を試みる。
ゆっくりと腰を下ろしていく彼女。
そして、俺のペニスは彼女のマンコへと飲みこまれていく。
互いに互いの身体を求めあった。
よく締まるマンコを堪能したあと、俺はそのまま射精したのだった。



